タナメラについて タナメラの歴史

タナメラの歴史 タナメラの歴史

タナメラの歴史

タナメラのオーナーファディタさんの母は伝統的な薬草・ハーブなどの調合の仕方を代々受け継いでおり、当時はマレーシアの王室の奥様へも仕えておりました。
薬草・ハーブなどを調合するときは、繊細な気を配り、農薬や化学薬品を混ぜたものは一切使用しませんでした。そして、オーナーファディタさんは、1980年から自らの経験を生かし、一人でも多くの人にハーブのよさを広めたいと思い、製品化するために研究開発を始めました。
2000年TANAMERA商標登録開始し、2004年アムサダムであるドイツ人との出会いにより、ヨーロッパでの本格的スパ導入が始まる。当時はオーガニックで天然素材、しかも低コストというものは珍しく一気に人気になりました。

その後5年間で、ドイツ、チェコ、イタリア、ロシア、ドバイ、オーストラリア、アメリカ、2007年からマレーシアでもスパ産業が盛んになり、多くのスパに導入され始める。
さらに2010年から日本、シンガポール、ガザフスタンなどとこれからも広がり続けます。現在マレーシアでは10件のスパやデパートで取り扱いされております。
こうして現在も天然素材・オーガニック・エコロジーにこだわり続けて製造しております。

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